いてくれるだけで、嬉しい

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お久しぶりのブログです。

先週から義父母がミネソタにいらして、昨日帰られました。

キンダーから帰ってきた息子は、いつもと違って元気のない様子…

「寂しいよ」

「また、じぃじばぁばに会いたい。遊びたい。どうして帰っちゃうの?いつ会えるの?」

こんな事を繰り返し言っていました。

息子にとってのじぃじ・ばぁば

じぃじ・ばぁばにとっての息子(孫)は、

『存在するだけで、価値がある』

いてくれるだけで、あたたかくなるし、元気になる。

子供って、そんな存在なのに…

いつの間にか、何かできないとダメって決めてしまうのは、自分自身だったり、期待してしまう親だったり…

だから、じぃじばぁばは、少し離れ所から、何でも受け入れてくれる、息子にとって特別な存在。

最近の私は、息子の勉強に対して、焦りが出ていたり、イライラが募ってしまってた。

そんな事も含めて、義父母が来てくれた事は、何かが、私に『気づけよ!』というメッセージを送ってくれたに違いないと感じた。

世の中のぜーんぶの出来事は、必ず何かメッセージがある様な気がしてならない。

それを受け取る事で、また一つ肩の力が抜くことが出来ました。

また、少しづつ記事をアップしていきたいと思います♪

今日も読んで下さり、ありがとうございました。